立正佼成会に導かれて、幸せになって欲しいと思っていても、中には立正佼成会を辞めたいという人もいます。
立正佼成会に会費(月100円)も払わず、機関紙をもらわず、誘いにもでなければ、実質的には立正佼成会とは関わりがなくなるわけです。
しかし、ちゃんと辞めたいと思うのならば、それを伝えればいいのです。
伝える人としては、導きの親かあるいは組長か主任に言えばよいです。
もちろん、「はい、わかりました」では、ちょっと情けないですね。
何故辞めたいのか、を聞いてくるでしょう。
でも、辞める決心が変わらないのであれば、
「残念です」
「また、気が変わったら、いつでも迎えますよ」
などを言いますが、辞めるのは難しいことではありません。
立正佼成会の脱会方法については、こちらのYahoo知恵袋を見れば書いてあるとおりです。
ただ、時々はまた来て、話を聞いたり、したりすることはあります。
それは、あなたを気にかけて、様子を見に来てくれるのですから、毛嫌いする必要はないと思います。
あまり詳しく知らないのですが、創価学会は一度入会する(入信する)と、脱会するのがかなり大変だと聞いています。
「創価学会 脱会」でYahooやGoogleで検索すればわかりますが、創価学会の脱会方法なんてサイトがあるくらいです。
読むと、なるほどと思うよりも、そんなに凄いのだと恐れをいだく人が多いと思います。
もちろん、創価学会の立場の話も聞いてみないとわからないけれど、